喜八工房の日々 | 2009年8月 9日
古美術・工芸のこころにふれる専門誌 「目の眼」に掲載いただきました。

とても有り難いことです。感謝申し上げます。

「漆芸家」という肩書きは、少し恐縮してしまいます。
でも、この際、リアル漆器を皆様におとどけする、リアル漆器ファシリテーターとして肩書きは関係なく、いただいたご縁にはバンバン首を突っ込んでいこうと思います。むろん、ものを見る眼を鍛え、精進して参ります。
読者プレゼントとして、骨董の蕎麦猪口を模してつくった、フリーカップが当たります。
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